市が原因を断定とのことです。原因は給食の食パンだったようです。

小学校の食中毒「給食の食パンが原因」 

浜松市の小学校で16日から多数の児童が相次いで下痢などの症状で学校を欠席し、一部の児童からノロウイルスが検出された問題で、保健所は浜松市内の食パンの製造会社の施設から「ノロウイルス」が検出されたことを明らかにし、給食の食パンが原因の食中毒と発表しました。 

学級閉鎖の影響もあって、欠席した子どもの数が1133人に増えてますね…。

食パンをおろしていた業者のヤタローグループ子会社、浜松市東区の食品製造会社「宝福」の施設のトイレの取っ手からノロウイルスが検出されたそうです。
原因がわかってまずは一段落ですね、再発と感染拡大を止めることができそうです。

最近作られたパンがご家庭にある方は一度確認してから食べてくださいね!

このニュースの続きはこちら!
 →